プロ野球チームによる初動負荷理論ビジネスへの協力

小山裕史と言うスポーツトレーナーが1994年に「新訂版 新トレーニング革命」と言う本で発表、提唱した初動負荷理論は実態が一切存在しない架空の理論です。
当然ですが初動負荷理論が存在しないので同理論を基にした初動負荷トレーニングも存在しません。
理論が存在しないので初動負荷理論が存在することを前提にしたビジネスは被害者が事実を把握した場合、法的問題に発展する可能性があります。
この問題のあるビジネスに日本のプロ野球選手、プロ野球チームは事実を把握したうえで協力しています。
日本におけるプロ野球の影響は大きいものがあり、この問題を放置している現在の状況は大きな問題があります。
マスコミが報道しない、この問題について書いていきます。

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