先日の10月3日のブログで私は現在ネットストーカーからサイバー攻撃を受けている事実を公開しました。
ただ私としては、この問題を追及する意思がないため今回はパソコンを初期化してすべてを終了しますと書きました。
しかしネットストーカーは終わらせてはくれませんでした。
これは下記の写真で理解できます。
この写真は今月15日のものです。

 

この写真は、このサイトを運営しているレンタルサーバーのコントロールパネルへのログイン画面です。


このようにログインIDとパスワード入力してもコントロールパネルにログインできません。
パソコンを初期化した直後は何の問題もなくログインできていたのが今月15日にはログインできなくされました。
レンタルサーバーへログインするための情報は私は持っています。
下のメールの写真がそうです。

当然ですが私はログイン情報の変更はしていません。

大変重要なことですので今回も書かせて頂きます。

今回のサイバー攻撃の問題は3つあると私は考えます。
①誰が指示を出しているのか。
このようなことをしてくる心当たりは私には1人しか思い当たりません。
当然ですが、その人物が指示して行っていると考えて問題がないと考えます。

②実行犯誰か。
写真を見れば理解できるように今回のサイバー攻撃は素人にできることではありません。
当然IT関係に詳しい専門家に依頼して行っていることは間違いありません。
当然ですがサイバー攻撃は犯罪です。犯罪行為を依頼して請け負う方達がどのような勢力であるのかは説明不要と考えます。

③資金提供者は誰か?
無料でこのような犯罪を請け負う方はいません。
当然ですが報酬が発生して今回のサイバー攻撃は行われています。
この資金をいったい誰が出しているのか?
今回の件で一番の問題は

資金提供者は誰か?

私はこのように考えています。

心当たりは1つしかありません!