これは以前Bloggerで公開していたものです。

現在閲覧が出来なくされているので、こちらで公開いたします。

 

前回のブログ「初動負荷理論はカルトです。2」は小山裕史、初動負荷理論に関する内容のものでしたがブログの最後に赤文字で強いサイバー攻撃を受けていると書きました。

前回のブログは確かに小山裕史、初動負荷理論に関する内容でしたが一部麻生太郎に関係する内容も含まれていました。

現在はブログはメモ帳で書いています。

それをコピー&ペースとして更新をしています。

しかしリンクを貼ったりする作業が必要なので、どうしてもインターネットに接続する必要があります。

そうは言ってもたいした時間ではありません。

しかし、その僅かな間にサイバー攻撃を受けるのが現実です。

これは推測ですが私のネット、ブログサイトは24時間監視されていると思います。

さらに言えば私に自宅のネット回線には80万円のサイバーブロックのシステムを導入しています。

これは明らかに小山裕史からのサイバー攻撃が強く安心してインターネットを使用できない為に導入した物です。

ところが小山裕史からのサイバー攻撃はこれを、いとも簡単に超えて攻撃をしてきています。

はっきりと言える事は小山裕史はサイバー攻撃の専門家を雇っていると言う事です。

そうでなければ80万円のサイバーブロックのシステムを超えてパソコンに攻撃してくる事は不可能です。

さらに監視は24時間続いているようです。

現在、小山裕史のビジネスは赤字転落している事は確実ですから問題はサイバー攻撃の専門家を雇うお金がどこから出ているかです。

去年の間はイチローを疑っていました。

イチローの経済力を考えれば納得がいくからです。

事実イチローが小山裕史に資金提供している事は間違いがないと言って問題ありません。

これにトヨタが関わってきました。

トヨタに関しても小山裕史に対して資金提供している事は間違いがないと言って問題ないと考えます。

問題はこの資金がトヨタ自動車社長、豊田章男から出ているのかトヨタ自動車本体から出ているのかです。

どちらにしても大問題です。

イチローとトヨタこの両者から現在、小山裕史は資金提供を受けていると考えて問題ありません。

当然 、そこからサイバー攻撃の専門家を雇う資金も出ているはずです。

元々、強いサイバー攻撃を受けていたのが今年に入って、さらに強くなりました。

当然イチローとトヨタから大きな資金援助が入ってくる様になった為と考えます。

私が初動負荷理論の実態を公開して小山裕史のビジネスは崩壊しています。

これは小山裕史のホームページを見ていると良くわかります。

以前は行なっていなかった冬、春、夏休みの合宿の募集をしています。

さらにホームページのトップ画面にある講演スケジュールのボタンを押しても反応しません。

元々、鳥取のワールドウイングと言うスポーツクラブは地元のお客さんだけでは赤字経営です。

これを合宿指導で埋めてスポーツクラブと併設のホテルを黒字経営にしていたのです。

鳥取市の人口を考えれば当然の事です。

これに講演の仕事が入ることによって黒字経営にしていたのは小山裕史の会社の立地条件等を考えれば当然の事です。

しかし理解できないことがあります。

小山裕史の会社が潰れないことです。

ビジネスに関してはどう見てもジリ貧なっています。

以前の様に冬、春、夏休みの合宿が埋まらなくなっているのは小山裕史の会社のホームページを見れば明らかです。

上記していますが講演の仕事もありません。

入ってくるお金はワールドウイングFC店舗のロイヤリティーくらいですが、これも減っている事は間違いありません。

これは前回のブログに掲載したアメーバブログからのメールを見れば明らかです。

さらに不可解なのがワールドウイング飯塚の話が潰れてから、新たに8つもFC店舗がオープンしている事です。

名古屋の店舗は小牧のオーナーが開店させた事は分かっています。

赤字経営になることが確実な店舗をオープンしているのですから、このFC店舗のオーナーは資産家なのでしょう。

問題は残りの7つです。

私の推測ですが福岡の店舗のオーナーはホークスの内川聖一だと思います。

彼は2014年のオフにイチローにそそのかされて小山裕史のトレーニングマシンのを購入しています。

さらに今年のシーズンからスパイクをBeMoLoに変更していますし、彼の年俸を考えれば税金対策として問題ないレベルと考えます。

残る6つのFC店舗ですがイチローとトヨタが開店させたと考えて間違いないと考えます。

この両者の資金力を考えた場合この考えは正しいと考えます。

問題をサイバー攻撃に戻します。

最近の傾向ですが麻生太郎に関しては情報を公開しようとすると強いサイバー攻撃を受ける様になりました。

これは小山裕史とは別に麻生太郎がサイバー攻撃の専門家を雇って私のネット回線を監視していると考えて間違いありません。

これは麻生太郎の資産を考えれば当然の事です。

麻生太郎は現在、小山裕史との関係は切っている様ですが私のサイトが世に出るのを非常に恐れている様です。

http://hiroshimagic.com/asou/zenyou.html

私のサイトが世に出れば麻生太郎は政界引退に追い込まれます。

下手をすれば麻生太郎引退に伴う補欠選挙で自民党は議席を失う可能性もあります。

イチロー 、トヨタ、麻生太郎この三者は私のサイトが世に出てば終わりです。

私のサイトが世に出た時、サイバー攻撃までしていたことが明るみになれば更に問題が大きくなります。

この三者は、追い込まれてそのことを理解していないのでしょうか?

それとも追い込まれて冷静な判断が出来なくなっているかのどちらです。

初動負荷理論と言うカルト集団に関わった事が、この三者の大きな問題です。

同時に初動負荷理論と言うカルト集団との関係を切っていれば何の問題も起こらなかったはずです。

愚かとしか言いようがないですね!