これは以前Bloggerで公開していたものです。

現在閲覧が出来なくされているので、こちらで公開いたします。

 

NTT西日本もこの詐欺に発展する可能性のあるビジネスに協力していました。

イチローは詐欺になるビジネスの宣伝をしています。

「初動負荷理論」という捏造理論及び存在しない「初動負荷トレーニング」です。

小山裕史なるスポーツトレーナーがいます。

この人物が1994年に初動負荷理論というトレーニング理論を発表しております。

しかし、このトレーニング理論は実体の一切ない捏造理論です。

このことはウエイトトレーニングの関係者の間では有名な話です。

これは騙された方々が事実に気が付き費用の変換を求め、それに応じない場合詐欺になる事を弁護士に確認を取っています。

この事実を私は2014年6月28日にサイトで公表いたしました。

現在はブログで公開しています。

下記のリンクで確認できます。

http://hiroshimagic.com/syodoufuka.html

2015年8月4日現在このサイトはYahooで「小山裕史」で検索すると3番目、「初動負荷理論」で検索すると4番目に表示されます。

小山裕史は私のサイトに対し小山裕史は削除要請もして来なければ、法的手段にも訴えようとはしません。

しかし、私の契約しているレンタルサーバーに対しては送信停止措置(サイトを閲覧できなくする事)の要請をしております。

下記のブログで発表していますが現在は削除されています。

http://ameblo.jp/hiroshimagic/entry-12049408554.html

ブログは現在削除されているので下記リンクから内容が確認できるようにしました。

http://hiroshimagic.com/sakura02.html

一部をここで紹介します。

■ご連絡日 [2015-07-07]

ご契約者:永岡 洋 様

平素は弊社サービスをご利用いただき、誠にありがとうございます。
さくらインターネットabuse対策チームでございます。

ご利用の弊社サービス「さくらのレンタルサーバ(magichiroshi.sakura.ne.jp)」で運用されておりますコンテンツに対し、送信防止措置依頼の申し立てがござい
ましたのでご連絡いたします。

以下、申し立て内容となりますのでご確認ください。
————————————————————
【掲載されている場所】
URL:http://hiroshimagic.com/syodoufuka.html
「アマチュアジャーナリスト 永岡 洋 Official Site」内の「初動負荷理論 小山 裕史 告発」のページ

【掲載されている情報】
私の実名及び私が提唱した「初動負荷理論」「初動負荷トレーニング」を掲載のうえ、例えば別掲のとおり記載しており、あたかも私が詐欺を行っているかのように書込みがなされた。

【侵害されたとする権利】
名誉権

【権利が侵害されたとする理由】
検索サイトにおいて、私が提唱した「初動負荷理論」をキーワードで検索すると上記掲載情報が上位にヒットする。
「初動負荷理論」に興味をもった多くの人々に私が詐欺をしていると思われ、多大な精神的苦痛を被った。
また、私が代表取締役を務める株式会社ワールドウィングエンクープライズは、トレーニングジムを経営する各社と業務提携を行っているが、各業務提携先から は、信用毀損による売上減少が懸念される等、問い合わせが相次いでおり、業務に支障が生じるとともに、精神的苦痛を被っている。

別掲 名誉毀損が成立する掲載内容の一例

・「 初動負荷トレーニングは詐欺になります。」
・「 上記アスリートは初動負荷理論という詐欺の宣伝をされている方達です。」
・「 さらに現在は氏のビジネス(初動負荷理論)に実態が無いことが認識されていないので
問題が無いのですが、実態が無いことを認識された場合トレーニンマシンの代金や指導料金の返還請求がおこなわれると予想されます。これに対し返金をしなければ詐欺罪になります。」
・「 上記していますが小山裕史のやっていることはトレーニングマシンを購入した、トレーニング指導を受けた方達が捏造理論であるとことに気づき警察訴えれば詐欺罪が成立します。その宣伝をしている訳ですから知らないでは済みません。
初動負荷理論を検証もせず広めたアスリート、スポーツ競技団体は結果として詐欺の宣伝、普及をおこなったわけですから社会的な責任があると考えます。
初動負荷理論の実態が世間に露呈した時、「私は知りませんでした」では済まないと考えます。
何故なら「新訂版 新トレーニング革命」を読む、あるいは少し考えればインチキであることは誰にでも分かるレベルのことだからです。
事実が露呈した時に責任逃れをするアスリート、スポーツ競技団体は許されるべきではないと思います。」
・「 自分が詐欺の広告塔と言われているにも関わらず一切何も言ってこない、これはこの行為を認めていると判断しても良いでしょう。
つまり自分たちは詐欺行為に積極的に加担している、このサイトに対し法的手段を取る事によって初動負荷理論が司法の揚で存在しない事を証明されることが都合が悪いという事を認めているといって良いでしょう。
完全に詐欺幇助と呼んでいいレベルだと思います。」
・ さらにブログで「初動負荷はインチキ(詐欺)です」のタイトルで連載をしております。
————————————————————

お客様におかれましては、ご確認をいただきコンテンツ管理者として本件のご対応についてご回答をいただきますようお願いいたします。

また、ご回答及びご対応内容につきましては、本メール返信にてご連絡いただきますようお願いいたします。

本件におきましては 2015/07/13をご回答及びご対応期限とさせていただきます。

また、同期限を経過してもご回答及びご対応いただけない場合につきましては弊社にて送信防止措置を講じることがございますので、あらかじめご了承願います。

以上、よろしくお願いいたします。

不明点・お気づきの点などございましたら、本メール返信にてお問い合わせください。

─── さくらインターネット株式会社 ─────────────────

■abuse対策チーム
Email : abuse@sakura.ad.jp

■FAQ(よくある質問)から調べる
URL : http://support.sakura.ad.jp/faq/

2015年8月30日に大阪地方裁判所第1民事部からレンタルサーバーの会社に対し私の初動負荷理論告発サイトを仮に削除するよう判決が出ています。

http://hiroshimagic.com/hanketu.html

これを読めば分かりますが裁判を起こしているのが小山裕史であることが確認できます。

小山裕史はレンタルサーバーの会社に対しサイトの削除をするよう裁判は起こしていますが、私に対しては一切の法的手段はとっていません。

何故、小山裕史が私のサイトに対しては法的手段に訴えないのかはサイトに書いてありますが、ここでも説明します。

裁判になった時、初動負荷理論の内容の説明を求められます。

しかし実体が何もないので説明する事は不可能です。

要するに裁判所で初動負荷理論が存在しない事を証明されてしまうのです。

このため小山裕史は私のサイトに対し法的手段を取れないのです。

私のサイトが小山裕史、初動負荷理論で上位に検索されているのですから、この判断は間違いがありません。

私のサイトが無名であればともかく上位に検索できる状態です。

さらにイチローは私のサイトの存在は知っています。

私は去年(2014年)当時在籍していたニューヨークヤンキースのメールフォームからイチローに私のサイトを連絡するメールを送信しています。

同時に封書をニューヨークヤンキースのオフィスに郵送しています。

これらは証明することはできません。

しかしイチローが私のサイトを認識していることは間接的ですが証明できます。

イチローは今年のシーズンからシューズのメーカーを変更しています。

去年まではアシックスでしたが今年からビモロという無名のブランドのシューズを使用しています。

このビモロは初動負荷理論をでっちあげた小山裕史のシューズブランドです。

小山裕史はシューズビジネスをはじめるとき初動負荷ウォーキングというこれも実体のない理論を発表しています。

イチローはこのブランドのシューズを履いてNTT西日本のCMに出演しています。

この本の内容は下記リンクで読むことが出来ます。

http://hiroshimagic.com/syodoufuka/walk.html

写真を見ればわかるとおり、はっきりとシューズがわかるカットがあります。

これはNTT西日本もお墨付きを与えたことになります。

このCMを見ればわかりますがシューズ以外はメーカーが特定できるカットはありません。

去年まで契約していたアシックスから契約料がいくら支払われていたかはわかりません。

しかしビモロから支払われている契約料は0円です。

これは小山裕史のビジネス(詐欺)がうまくいかなくなったことを考えれば理解できると思います。

以上のような状況証拠からイチローは私のサイトを知っていることは証明できると考えます。

しかし小山裕史同様、イチローも私のサイトに対し削除要請はしてきません。

当然、私に対し法的手段に訴えることもしてきません。

これが何を意味するかは理解できると思います。

「初動負荷理論」提唱者、小山裕史のビジネスを詐欺と判断する理由

初動負荷理論の実体を公表したサイトでも書いていますが、このサイトにも掲載します。

実体のないトレーニング理論を掲げてビジネスをする。

これだけでは特に問題はないと思います。

しかし小山裕史は違います。

初動負荷トレーニングをおこなえば、やわらかい筋肉がつく。

これ以外のトレーニングだと硬い筋肉がつく。

これをセールストークにしてトレーニングマシンの販売をしています。

これらは完全に嘘です。

これだけの嘘を並び立ててビジネスをしているのです。

このサイトで書いているように初動負荷理論は実体がありません。

この事実に気がついた方達が過去に支払った料金の返還を請求し、これに応じず、被害者が刑事告訴した場合、詐欺で有罪なる可能性があります。

これは弁護士に確認を取っています。

このような事実を考えるとイチローの責任は大きいと考えます。